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富士チャレンジ 200 - 持ち物リスト |
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By akirasek on
2008/11/01 0:48
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忘れ物がないように。
- 自転車
- ホイール: Dura-Ace WH-7850-C24-CL で行く(予備も持ってく)
- サイコン + 心拍センサー
- メンテナンスキット(オイル・グリス・工具など)
- ディスプレイスタンド
- 空気入れ
- ウェア(上下・ソックス・アームウォーマー・レッグウォーマー・ベスト)
- レインウェア
- スタジアムコート
- ヘルメット
- グローブ(指あり・指なし)
- シューズ
- 着替え
- 補給食 ...
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富士チャレンジ 200 - ペース |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/30 23:04
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去年の富士チャレンジ 200 の優勝タイムは 4 時間 42 分で平均時速 42.3 km (RoppongiExpress で有名な高岡選手)。当然こんなペースは維持できるわけもないので、早くからスタートラインに並んで 1 番列車に乗るなんて必要はナイ。必要ってか資格もないが。もし入ったとしても中切れ起こして後ろに迷惑かけるのがオチだし。
と、いうことで目標はその次の列車あたりだ。ただまぁレースは行き当たりばったりで都合よく列車に出会えるとも限らない。
だからと行って単独行を繰り返していれば猛烈に体力を消耗してしまうのも明らか。ペースがあう集団を見つけ、先頭にも立ちつつうまいこと回していけるようにしたいところ。さらに、僕がこれまで 3 回出たエンデューロレースだと、先頭交代をちゃんとしてくれる人は極めてマレなので、列車に入ってもやはり自分のペースはペースとしてちゃんと守っていかないといけない。
日産スタジアムの反省の 1 つは序盤 3 時間エンデューロで重いギアを踏みすぎたこと。平均時速は上がったが、筋肉が疲弊して後半のペースダウンにつながってしまった。なので今回はケイデンスと心拍に注意して走りたい。目標はケイデンス 100 回転、心拍はメディオより少し上の 85% 域。速度 ...
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富士チャンレンジ 200 - 補給食 |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/30 18:12
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今週末に迫った富士チャレンジ 200。無事完走が第一目標だが、日産スタジアムサイクルフェスティバルでの反省を生かして準備をしてみる。
まずは補給食。
目標タイムは 6 時間ということで、ダブルボトルでも絶対もたない。ボトルを持ってきてくれるドメスティクがいるわけじゃないので(あたりまえw)作戦的には 1 Stop ということになる。それを前提に。
Powerbar x 2 Powerbar GEL x 8 ミネラルサプリ CCD x ボトル 2 本(600 ml x 2) クエン酸 & BCAA x ボ ...
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CICLISSIMO 11 月号 - ブエルタ特集 |
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By akirasek on
2008/10/29 22:18
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コンタドールが三大ツアー制覇を成し遂げた今年のブエルタを特集した CICLISSIMO (チクリッシモ)。やっと最近入手して熟読。
ツール取材で有名な砂田カメラマン監修で、美麗な写真とうぅむそうかと唸るネタ満載でかなりお気に入り。ジロとツールの特集号もゲット。
ブエルタ特集号は・・・放送がハイヴィジョンじゃなかったのでキレイな写真がうれしかったのと、あの!フレチャに Stars & Stripes (アメリカ国旗)を奪われた、悪魔おじさんならぬ「シカ男」のネタかなぁ。
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コンタドール、サストレ、ランス、バッソ、クネゴ |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/29 19:00
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今シーズンの三大ツールの覇者コンタドールとサストレ。来シーズンはコンタドールは復帰するランスとともにアスタナで、サストレは Cervelo テストチームで走ることになる。
まだ正式決定ではないものの、すでに来シーズンの主目標が語られ始めているみたい。三大ツールは調整も含めると全てに出るのはあまり現実的ではないようだ。とはいってもブルセギンや今期引退のツァベルなど、ステージ優勝狙いだと皆勤賞の選手はけっこういるけど。
コンタドールはジロ連覇は狙わず、ツールに集中するという。一方サストレはジロとツール連覇を狙う。ランスはいまのところジロを主目標にしているが、まだツールに関して出ないとは言っていない。ちなみにアスタナにとってはこのままいくと問題が回避できそうな状況ではある(ツールでコンタドールかランスかという選択をしなくてすむかもしれない)。
クネゴ、バッソはジロを狙うと言っているので、コンタドールのいないジロは今年はタレントが勢ぞろいするかもしれない。それにまだ、すでにクラシックハンターのように言われているヴァルベルデの動向も気になるところ。また来期もツールを目指すのだろうか。
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Dura-Ace BR-7800 感想 |
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By akirasek on
2008/10/28 19:00
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早朝出発して大垂水峠まで Dura-Ace BR-7800 を体感してきた。本当は斜度 8 - 10% を超えるような峠(和田とか)がよかったのだけど、時間がなくて断念。それはまた今度。多摩サイ経由で 1 時間ちょいで高尾。高尾山口の先のファミマでドリンクだけ補給してすぐ登る。頂上でくるっと折り返して下り。
まず・・・ Dura-Ace ブレーキに変えた人のほぼ全員が言っている「効きすぎ」を体感。これ、「効きすぎ」はどっかんと効くわけじゃなくて、「他のブレーキに対して」効きすぎなんですな。やっとわかったw。
確かにえらい効く。僕の場合は BR-R560 からの比較なので 105 や アルテからのアップグレードの人よりたぶん差が激しいかも。効き始めからぶっといトルク(変な言い方だけど)で制動力がかかり、ブレーキレバーをじょじょに握りこむとスムーズにトルクが上がって効きが強くなるのがわかる。
以前のブレーキではあて効きの状態から本効きまでが反応が 2 次曲線的で、マジで止めたいときはレバーを握力いっぱい握りこまないと効いてくれなかった。7 ...
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Dura-Ace BR-7800 導入(ついでにバーテープまた交換) |
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By akirasek on
2008/10/28 1:02
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兼ねてより導入したかったブレーキをついにアップグレード。Z70 付属のBR-R560 (シマノ完成車 向け OEM パーツ)を移植して使ってきたが、重量級の僕の体にはちょっと弱くて峠の下りでいつも怖い思いをしていた。なんせ下ハンでフルブレーキしても完全停止までの制動距離が長いのなんの。
いくら下りをまったく攻めない、攻められなくても安全性は大事です、ということで先週頭に神金で発注。週末納品されて組み付けをお願いして今日納車。

アーチ形状が ULTEGRA までと明らかに違うので見た時の印象がだいぶ違う。DURA-ACE のロゴも自己主張してますなー。
とりあえずまだ会社から自宅まで乗っただけなので使用感はまた後ほど。最低でも 100 km は走りこんで今週末の富士チャレまでに感触には慣れておきたい。富士スピードウェイは登りも下りもかなりすごいって言うし(高低差 40 mちょい、最大登り斜度 8.8%、下り斜度 10%)。
ちなみに前回巻き方やら切り方やら
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続 2008 JAPAN CUP でのひとこま - ブース |
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By akirasek on
2008/10/28 0:27
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TREK ブースでは TREK One Project で作成した、コンタドールの 3 大ツール制覇を記念する各モデルが展示。ポイントはスペシャルエディションじゃなくて、TREK One Project で作成できるところかしら。いい PR かと。

シマノブースで初めて Di2 とご対面。パッと見電動かどうかわからない(いや、見りゃあきらかに違うけど)外見。マット仕上がりで安っぽいかというとそうでもない。存在感はしっかりあるかと。カンパのカーボンフィニッシュが全面に出たスーパーレコードとはまったく違う方向性ではありますね、デザインも。

FD はぱっと見た印象で付けるフレームを選びそう。直づけしか初めはないのかもしれない。

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続 2008 JAPAN CUP でのひとこま - オフィシャルカー |
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By akirasek on
2008/10/27 23:27
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今回のジャパンカップにはオフィシャルバスツアーを利用。このツアー、バスでスタート・ゴール地点まで送迎してくれ、プログラムが無料でもらえる以外にも特典があり、そのうちの1つがオフィシャルカーによるコース走行。
バス 1 台につき 2 人が当選するのだが、オフィシャルグッズが当選しなかった代わりになんとそれに当選。奥様には申し訳ないのだがめったにない機会ということで乗らせてもらった。
オフィシャルカーといっても、よくツールなどでスポンサーがチームカーに乗り合わせるようなのとはまったく違う。選手とは一緒に走らず、カースポンサーになっているスバル車に乗って、選手が走っている時(コースの反対側を走っているときくらい)に同じコース上をデモ走行してくれるというもの。
乗り込んだ車の助手席には選手の番号と選手名のリストが。隣にはコース図。車内ではレースラジオも流されていてかなり雰囲気がある。ちなみにレースラジオは英語・日本語・フランス語の三ヶ国語で流れていた。トップと逃げのタイム差なんかが逐一レポートされていた。

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続 2008 JAPAN CUP でのひとこま - 栗村さん |
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By akirasek on
2008/10/27 0:16
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続 2008 JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE でのヒトコマ。
マヴィックバイクも登場。

マヴィックカー以外の車はスバル提供。さすがにチームカーまでは持ち込まないわけですね。まぁそりゃそうだ。

JSPORTS の解説でおなじみ栗村さん発見。

なぜか補給ポイントにカメラ片手に登場。

普通に写真撮ってます。ブログネタ?いや、スキルシマノの監督登録されてたけど・ ...
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2008 JAPAN CUP でのひとこま - 中野マッサー |
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By akirasek on
2008/10/26 23:50
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初生ロードレース観戦なのでいろいろ初めてづくし。
今回車両スポンサーのスバルブースにブイグテレコムの選手が突如集合。すかさず黒山の人だかり。監督・選手がそろってチームプレゼンテーションのようなセッションに。ヴォクレールは今回は振るわなかったけど、チームは存在感十分。

マヴィックカーは国内でもたまに見かけますね。

Meitan 本舗 GDR の選手がスタート直前にアップにコースを上がってくる。

ランプレの選手も・・・と思ったらクネゴじゃん!イタリア語で「朝からたりーよなー」などと話しつつ(妄想)すぐ折り返して帰って行った。この 10 分後くらいにスタート。
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和田峠 パート 2 |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/25 14:22
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昨晩はおでん屋で楽しいひと時を過ごしたので今朝はゆっくり起床。お昼過ぎに帰宅するつもりで 9 時前に家を出る。
今日は多摩サイでメディオ走の感覚をつかもうと思っていたが、やはりこの時間になるともう人出が多い。浅川に抜けて大垂水に向かうことにした。たまには 1 人で峠に昇るのもいいと思って。
高尾に着くと 10 時過ぎで微妙な時間。そういえば前回行った和田峠への陣馬街道のアプローチは気持ちがよかったな~ということで、和田峠に向かうことにした。
行ったらそりゃ登らないで帰るわけには行きませんので一応 TT。
和田峠 TT 3.62km 18:44 Ave 11.6km/h 180拍 Max 188拍

相変わらずヒドイ有様です。後半時速 7 km とか言われた時はどうしようかと思った。幸いにも今日は雨上がりで人がおりませんで、孤独なクライムでしたが。ダンシングはちゃんと BB に加重しないと、金属グレーチングで即リアがスリップするから気が抜けないし、ほんとなんとかうまくならんもんか。
しかし
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為替レート |
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By akirasek on
2008/10/25 0:33
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経済の難しい話はよくわからないが、為替レートはシンプルだ。100円の価値が海外でいまえらいことになっている。

円/ドルも似たようなものだが、円/ユーロもえらいことだ。(上の図は円/ユーロ。この1年での変動)
例えば US の通販で LOOK 585 の価格を見ているとだいたい $3,000 といったところだ。これを円に換算すると、今年の 6 月時点で 1 ドル = 123 円だと 369,000円だ。これが今日の安値 1 ドル = 93 円だと 279,000 円。なんと 9 万円も差額が出てしまう。
実際に日本で購入する場合は正規代理店を通して入ってくるため、代理店がメーカーと契約した仕切り値以下には下がらない。するとしばらくはかなり高値で買わされることに、印象的にはなるだろう。
為替は変動するものなので、すでに購入済みの人がそれで得した損したというのは気にしない方がいいんだ ...
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モン・バントゥ |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/24 19:00
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第 20 ステージに設定されているモン・バントゥはやはり来年のツアーのレタップ・レーヌ(l'etape reine)になるとの見込みが多いみたい。VeloNews の記事。
 来年のツール・ド・フランスのポスターもそれを象徴か?
標高 1912m の頂上フィニッシュは当然超級なわけで、その奇妙な外観から「プロバンスの巨人」なんてあだ名までつけらている。さらにこれまでの勝者リストにも名だたる選手ばかり。
1958: Charly Gaul 1965: Raymond Poulidor 1970: Eddy Merckx 1972: Bernard Thévenet 1987: Jean-Francois Bernard 2000: Marco Pantani 2002: Richard Virenque
クライマーでない選手にとっては悪夢でしかないが、クライマーにとっては第 18 ステージに設定されている 55km の ...
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サドルの高さ調整 |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/24 0:06
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Z25 になってから 1ヵ月、やっとなんとなく昔のいい感じで漕げてた感覚が戻ってきた。フレームが変わってサドルの高さがリセットされちゃった(前のポジションをちゃんと記録してなかった)ので、ジリジリ上げていたのだけど、昨日の夜またちょっといじってみたら今日の朝練はかなりしっくり。
調整している最中に気がついたのだけど、Z25 付属のカーボンシートピラーには、トップのアルミ製サドル固定部分に角度調整用のギザギザがついている。ここで固定金具とシートピラーの取り付け角度を調整するらしいが、よーく見ると完全水平にはなっていなかった。fi'zi:k Arione を使っているが、僕は完全水平が好みなのでこれを戻す。ついでにこれまでサドルを上げてきた分の調整で少しだけ前に出す。
結果、サドルの高さについては、最初家を出た直後は上げすぎたかと思ってたのだけど、走っているうちにどんどん馴染んできた。後半体があったまってくると、引き足が意識できて回す感覚が出てきた。片足ペダリングをするとまだちょっとぎくしゃくすることがあるので全然改善の余地はあるのだけど、とりあえず思いっきり踏めるのは気持ちイイ。
富士チャレンジ 200 までになんとかしっくりくるレベルになってよかった~
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WH-7850-C24-CL / WH-7850-C50-CL リコール |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/23 21:08
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すでにホイールを買った KMCycle さんから連絡をもらっていたので知っていたのだけど、シマノのカーボン・アルミコンポジットクリンチャーリムのホイール、WH-7850-C24-CL と WH-7850-C50-CL のリコールがニュースになった。どうやらこのタイミングでシマノサイトに発表されたっぽい(前から出てた?)。
リコール箇所はリムテープの代わりに使われているスポークホール・プラグで、これをリムテープに交換するというもの。お店で購入した人はそのお店に持っていくことで基本的には交換してもらえる。
なんでもプラグ形状が原因となってパンクが発生する可能性が高いらしいのだが・・・ 4 月に購入してから 2000 km ほどは乗っているが(練習用には普段は Kysrium Equipe を使っているので)、今までこのホイールでのパンクは 1 度もないんですよネ。
まぁケースバイケースなんでしょうけど。
同ホイールを使っていてパンクに悩ん ...
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神金より入電 |
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Bicycle
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By akirasek on
2008/10/23 19:58
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「例のブツ、入りましたよ。」(ホントに言葉そのまま)
いやっほぉぉぉぉぉぉい!
土曜日の午後に持ち込む予定。エヘヘ。 ちなみに大物(ホイールなど)ではございません。でも前から欲しかったのです。かなり切実に。
楽しみだ!

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